|
|
2010年 10月 25日
案内人:hana×ゲスト:横木安良夫
毎回異なる写真家をゲストに招いて撮影散歩&ミニ上映会をたのしむシリーズ撮影会。 第10回目のゲストは、写真家・横木安良夫さんをお迎えします。 広告から雑誌、写真集などジャンルを超えて活躍する横木さんとの撮影散歩! 今回は11月中旬の開催です。お申込みはお早目にー。 日 時:2010年11月13日(土)/ 13:00~16:00予定 募集人数:15名*満員御礼。現在はキャンセル待ちでの受付となります。 参加費 :3,500円(保険代含む) 撮影場所 :杉並区・善福寺川緑地 ※詳細は、追ってご連絡いたします。 持ち物 :ご自分のカメラをご用意ください(フィルムでもデジタルでも可)。 横木安良夫 ◎1949年千葉県市川市で生まれる。1971年日本大学芸術学部写真学科卒後、アシスタントをへて、1975年 独立。エディトリアル、広告、カレンダー、ファッション、NUDE、ドキュメンタリー、CMなどさまざまな方面の仕事をはじめる。写文集「サイゴンの昼さがり」、ノンフィクション「ロバート・キャパ最期の日」、写真集「あの日の彼、あの日の彼女1967-1975」ほか多数。 公式サイト:ALAO YOKOGI PHOTOGRAPHS ◎hana(はな) 自分が生まれ育った阿佐ヶ谷を撮り続ける写真家。フォトエッセイに「hanaの東京ご近所写真散歩」「ハワイ写真さんぽ」(共にエイ出版社)hanaの東京写真散歩 ●申込方法 「お申し込みフォーム」を開き、お名前、ご連絡先、人数をご記入ください。お申し込み後、詳細をお知らせいたします。 デイズフォト通信 担当:浦井 090-1124-6055 2010年 09月 27日
案内人:hana×ゲスト:渡部さとる
毎回異なる写真家をゲストに招いて撮影散歩&ミニ上映会をたのしむシリーズ撮影会。 第9回目のゲストは、写真家・渡部さとるさんをお迎えします。 カメラと写真のすべてを愛してやまない渡部さとるさんとの撮影散歩! お申し込みはお早目に~。 日 時:2010年10月24日(日)/ 13:00~16:00予定 募集人数:15名*満員御礼。現在はキャンセル待ちでの受付となります。 参加費 :3,500円(保険代含む) 撮影場所 :杉並区・善福寺川緑地 ※詳細は、追ってご連絡いたします。 持ち物 :ご自分のカメラをご用意ください(フィルムでもデジタルでも可)。 渡部さとる ◎1961年山形県米沢市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、日刊スポーツ新聞社に入社。スポーツ、報道写真を経験。同社退職後、スタジオモノクロームを設立。フリーランスとして、ポートレートを中心に活動。2003年より写真のワークショップを始める。著書に「旅するカメラ」(エイ出版)、写真集に「traverse」(冬青社)など多数。 公式サイト:studio mono-chrome ◎hana(はな) 自分が生まれ育った阿佐ヶ谷を撮り続ける写真家。フォトエッセイに「hanaの東京ご近所写真散歩」「ハワイ写真さんぽ」(共にエイ出版社)hanaの東京写真散歩 ●申込方法 「お申し込みフォーム」を開き、お名前、ご連絡先、人数をご記入ください。お申し込み後、詳細をお知らせいたします。 デイズフォト通信 担当:浦井 090-1124-6055 2010年 09月 27日
写真家で「PHaT PHOTO」編集長&発行人のテラウチマサトさんをお迎えしたシリーズ撮影会8回は、すばらしい秋晴れのもと、無事に終了しました。午前中の雨模様がうそのように晴れ渡った昼さがり。アトリエに集合したみなさんとすぐに緑地へ出発です。 しっとりとした緑にどこまでも青い秋の空。案内人のhanaは「気持いいね~」を連発し、テラウチさんも軽やかな足取り。参加者のみなさんも思い思いの撮影スタイルで、池までのろのろ撮影散歩をたのしみました。 みんな、虫に食われた葉っぱ大好き。かっこうの被写体。![]() ![]() 突然走りだすランナー・テラウチさん。目的地の通称「ぼさぼさ池」では、「みんなが勝手なことしてる感じが、まさにNYのセントラルパークみたいだね」 ![]() アトリエに戻ると、リコー・フジモリ氏の恒例となった差し入れ「GRどらやき」をいただきまーす! 「秋晴れでどこを見てもとにかくきれいだった」というhanaから、リコーGXRにライカX1の2台で撮った作品を上映しました。 つづいて、テラウチさんはリコーGXRに24mmで撮影した作品を上映。モノクロ・カラーを頻繁に変えてみたり、「かなりアンダーで撮った」とか。癒しの島の写真集も持参してくださり、「びっくりするくらいスピリチュアルな場所」だという屋久島のこと、写真家になるまでの経緯や「PHaT PHOTO」の由来、今後の活動などなど・・・テラウチさんの多彩なトークに最後まで惹きつけたたのしいひとときでした。おつかれさまでした!次回は10月24日(日)。ゲストに写真家の渡部さとるさんが登場します。 ※ここに掲載している画像は、参加者の海老名聖さんが提供してくださいました。 2010年 08月 30日
![]() 「商店街ぷらぷら散歩撮影会」は、無事に終了しました。 この暑さ!この人数で商店街?!と心配もありましたが、 「今までで一番良かったと思います」という感想もいただき、ひと安心。 そのはじけた楽しさは、ゲストの小澤さんの(コザブロ)と、PENレンタルのご協力いただいたオリンパスの田中さんトンボ日記にたくさんの写真といっしょにアップされています~。 ![]() アトリエに集合した後、フォトジェニックな路地裏を通り抜け、阿佐ヶ谷・すずらん商店街へ。小澤さんの機材はオリンパスE-P2とライカ、hanaはオリンパスE-P2とハッセル+デジバックと、ふたりとも2台体制。それにしても暑いのに、みなさん撮りまくり。 ![]() ![]() そして、hanaの地元力があってこその夏スペ撮影会なんだけど・・・撮る、お惣菜買いまくり、撮る、アイス食べて休憩のhana。 ![]() ![]() 撮影後は、DNPの昇華型プリンタを使い、hana、小澤さんの作品を撮って出し!つづいて参加者さんたちの写真もhanaが次々にプリントし、小澤さんが講評する・・という流れに突入しました。『デジカメ散歩』のジャンケン抽選もあり、最後にみなさんの写真をアトリエの壁にペタペタ展示して終了です。長い時間にわたり、おつかれさまでした! ※ここに掲載している画像のいくつかは、参加者の海老名聖さんが提供してくださいました。 ![]() ![]() ![]() 2010年 08月 27日
案内人:hana×ゲスト:テラウチマサト
毎回異なる写真家をゲストに招いて撮影散歩&ミニ上映会をたのしむシリーズ撮影会。 第8回目のゲストは、写真家・PHaT PHOTO編集長のテラウチマサトさんをお迎えします。 秋色の空と緑に囲まれて、そぞろ歩きをたのしみませんか? 日 時:2010年9月25日(土)/ 13:00~16:00予定 募集人数:15名 参加費 :3,500円(保険代含む) 撮影場所 :杉並区・善福寺川緑地 ※詳細は、追ってご連絡いたします。 持ち物 :ご自分のカメラをご用意ください(フィルムでもデジタルでも可)。 テラウチマサト ◎富山県出身。出版社を経て’91年に独立。フォトカルチャー誌「PHaT PHOTO」編集長&発行人。アジア最大級の写真イベント「PIE 2006」でもプロデューサーとして活躍するなど、その活動範囲は一写真家の領域を越えて拡がっている。 公式サイト:AIR OF M.T ◎hana(はな) 自分が生まれ育った阿佐ヶ谷を撮り続ける写真家。フォトエッセイに「hanaの東京ご近所写真散歩」「ハワイ写真さんぽ」(共にエイ出版社)hanaの東京写真散歩 ●申込方法 「お申し込みフォーム」を開き、お名前、ご連絡先、人数をご記入ください。お申し込み後、詳細をお知らせいたします。 デイズフォト通信 担当:浦井 090-1124-6055 2010年 07月 27日
![]() たいへんな暑さと熱気とともに無事終了いたしました。 案内人のhanaと小澤さんはユニクロ製、リコーGRTシャツでペアルック。カメラもリコーGXRとライカ(小澤さんM8.2、hanaはX1)の2台持ちでお揃い。 EOS学園の生徒さんたちも大勢参加してくれているのに、小澤センセはなぜかアトリエに転がっていた麦わら帽子をかぶっています。 ![]() まっすぐ池まで歩いた後は、みなさん好きなように撮りたいように。 ![]() ![]() ![]() アトリエに戻り、リコー・フジモリ氏の恒例「GRどら焼き」をいただきながらのミニ上映会。暑い!まぶしい!蝉しぐれの感じを出したかったhanaらしい夏へのオマージュ作品から。続いては、「緊張してます」とざっくり選んだ70枚を上映してくれた小澤さん。ポイントを押さえた講師的なトークを交えつつ、いつの間にかみなさんを小澤ワールドへ。 肉眼よりもさらに深いマクロ撮影をはじめ、9800円のライカレンズでもやんわりきれいに。「安いレンズだろうが、何が写るか、だと思うんで」ときっぱり。 小澤さんの今回の作品は、近々トップページの作品集にアップしますので、おたのしみに。 次回は8月28日(土)。再び小澤さんをお招きして夏休みスペシャル企画をやります。 ※ここに掲載している画像の多くは、参加者の海老名聖さんが提供してくださいました。 2010年 07月 22日
夏休みスペシャル「商店街ぷらぷら散歩」参加者募集!
シリーズ撮影会・第7回目のゲスト、小澤太一さんをお迎えして、夏休みスペシャル「商店街ぷらぷら散歩」を開催いたします。いつものコースからちょっと足をのばして、路地から阿佐ヶ谷・スズラン通り商店街まで、ぷらりぷらりの撮影散歩です。 撮影の後は、おふたりの撮った写真をプリントして、即興プチ展覧会をやります! 元気いっぱいの小澤さんといっしょに、夏の街歩き撮影会をたのしみませんか? ◆日時:2010年8月28日(土) 13:00~16:00 ◆募集人数:15名*満員御礼。現在はキャンセル待ちでの受付となります。 ◆参加費:3,500円(保険代含む) ◆撮影コース:阿佐ヶ谷・スズラン商店街ほか *BSジャパン「デジカメ散歩」収録、hanaの歩いた撮影コースをなぞる予定です。 ◆持ち物:ご自分のカメラをご持参ください。 写真提供:hana *先約5名までオリンパスPEN EP-2の無料貸し出し有。 小澤太一 コザワ・タイチ ◎1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、写真家・河野英喜氏のアシスタントを経て、フリーランスの写真家として人物撮影を中心に活動中。また撮影会の講師や、講演なども行っている。世界中を旅しながらのスナップ撮影が趣味。 公式サイト:HAPPY DAYS hana(はな) 自分が生まれ育った阿佐ヶ谷を撮り続ける写真家。フォトエッセイに「hanaの東京ご近所写真散歩」「ハワイ写真さんぽ」(共にエイ出版社)hanaの東京写真散歩 ★申込方法 「お申し込みフォーム」を開き、お名前、ご連絡先、人数をご記入ください。お申し込み後、詳細をお知らせいたします。 デイズフォト通信 担当:浦井 090-1124-6055 2010年 06月 21日
第6回目のゲストは、音楽家としても活躍している安達ロベルトさんをお迎えしました。やっぱり雨降り?かと思いきや、予想を裏切り、空はみごとな梅雨晴れに。 「ロベルトさんといえば水辺ですから、池を目指して急いで行きますよ~」と、早くもそわそわのhana。 緑地にでると、桜の若葉がくっきりきれいな緑地の木々は、さっきまでの雨でしっとりしています。 ふとみなさんのカメラを見ると、ロベルトさんと同じリコー「GXR」をレンタルされた方のほか、EPSON R-D1s、メガネ付きライカ、ローライ、デジタルハリネズミの姿も!今回はカメラのバリエーション多し。 ![]() ![]() 池では、カワセミの姿を見つけたみなさん、にわかバードウォッチャーに。ロベルトさんとhanaは「見せる」写真を撮るため、それどころじゃないみたいだけど・・・。 ミニ上映会は、リコー・フジモリさん差し入れの「GRどら焼き」(銀座の「木挽町よしや」にて購入可能)で盛り上がった後、「草の影からのぞいてみる」を意識して撮られたhanaの撮りっぱなし画像からスタート。 続いてロベルトさんが、Macからの音の出力をつけて、スライドショー形式で静謐な写真世界を展開してくれました。五感に訴える作品に、「ロベルトさんって、芸術家なんですね・・」とつぶやく参加者。 「ロベルトさん、かっこいー。ずるすぎる~」と嫉妬するhanaでした。 ![]() ※ここに掲載している画像の多くは、参加者の海老名聖さんが提供してくださいました。 参加者の志子田薫さんの作品はこちら。 次回の撮影会は、7月25日(日)。いつでも元気マックスの小澤太一さんをお迎えします。すでに予約は残り数名に。お早目に!くわしくは、こちら→ 2010年 06月 18日
![]() 毎回異なる写真家をゲストに招いて撮影散歩&ミニ上映会をたのしむシリーズ撮影会。 第7回目のゲストは、ポートレートの分野で活躍している小澤太一さんをお迎えします。 いつでも全力投球の「たいちゃん」と、ハッピーな時間をすごしませんか。 日 時:2010年7月25日(日)/ 13:00~16:00予定 募集人数:15名*満員御礼。現在はキャンセル待ちでの受付となります。 参加費 :3,500円(保険代含む) 撮影場所 :杉並区・善福寺川緑地 ※詳細は、追ってご連絡いたします。 持ち物 :ご自分のカメラをご用意ください(フィルムでもデジタルでも可)。 *ご希望の方に、リコー「GXR」を無料レンタルいたします。 小澤太一 コザワ・タイチ ◎1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、写真家・河野英喜氏のアシスタントを経て、フリーランスの写真家として人物撮影を中心に活動中。また撮影会の講師や、講演なども行っている。世界中を旅しながらのスナップ撮影が趣味。 公式サイト:HAPPY DAYS ◎hana(はな) 自分が生まれ育った阿佐ヶ谷を撮り続ける写真家。フォトエッセイに「hanaの東京ご近所写真散歩」「ハワイ写真さんぽ」(共にエイ出版社)hanaの東京写真散歩 ●申込方法 「お申し込みフォーム」を開き、お名前、ご連絡先、人数をご記入ください。お申し込み後、詳細をお知らせいたします。 デイズフォト通信 担当:浦井 090-1124-6055 2010年 05月 31日
![]() 第5回目のゲストは、広告・ファッション、バリ・小豆島の作品、そして社長と多彩な顔をもつ写真家のZIGENさんをお迎えしました。 アトリエに集合した参加者は定員オーバーなのに・・・あれ?女子がすごく少ない。撮影会がスタート・・・あら?クモの子を散らすように、みなさんバラバラに独自のペース。マイペースといえば、ZIGENさん。「動きがすばやい」「闘ってるみたいな撮り方」「あっという間に見失いました~」と噂が飛び交います。じっくり狙って撮っていたhanaも、「ZIGENさんどこ?」。 ![]() ![]() ミニ上映会スタートすると、iPad所有が4台。デジタルガジェットに明るいみなさんが多いようで、VGAアダプタも、さっとでてきます。 最初に、「揺れる」をテーマに撮影したhanaの作品を上映し、つづいてZIGENさん。「僕の場合、水平・垂直をきちっとするのはクセに近い」。「2時間歩いてても、集中力が入るのは15分ずつ何本か」というZIGENさんのカラー・モノクロ作品は、とても2時間とは思えないバリエーションでした。 今回は、hanaリクエストで、ラストにZIGENさんの特別トークもありました。ヌード撮影のイメージ作りからメイキング、撮影秘話など、ZIGENさんのてらいのない話ぶりに、みなさんぐぐっと引き込まれてました。ZIGENさんのポートレート講座、夏には実現できるかな?![]() ※ここに掲載した写真の多くは、参加者の海老名聖さんが提供してくださいました。 次回の撮影会は、6月19日(土)。安達ロベルトさんをゲストに迎えて、しっとり大人系?!撮影会になりそう。 くわしくは、こちら→ < 前のページ次のページ >
|